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Blue Holicな毎日。
海を漂いながら…、風に吹かれながら…、酒を飲みながら…、浮び沈む愚考を徒然なるままに。

薫風

IMGP1406.jpg

 酒やビッグとキリンシーグラム御殿場工場が共同で作っているウィスキーちなみに写真は薫風プレミアム。

 春に三重に行ったときに購入したが旨かったと思う。
 なにせ、いろんな酒をチャンポンした後に浴びるように飲んでしまったからよく覚えていない。
 全く酒飲みにあるまじき行為だ。

 しかし、このお酒ネット販売もしているようだ。
 こんど発注してみよう。
【2007/05/19 10:32】 酔いどれ通信 | トラックバック(0) | コメント(2) |

釧路100km物語 其の八

 念のため、着替えをせずに車に乗り込み、細岡へ向かう。
 細岡には、すでに他のチームのサポート隊来ている。
 待つこと約20分、1艇のカヤックが向かってくる…?やけに幅が広い。
ファルト(折りたたみカヌー)か?ダッキー(空気を入れるカヌー)か?
 あぁー、短いカナディアンカヌーだ。ダブルパドルで漕いでいる。
 風が強いから1人艇じゃあ、つらいよな。

 次から次へカヤックがやってくる。
 この参加者は、塘路湖を出発し、岩保木水門までの区間を申請したタイムに誤差が少ない人が優勝というBコースの参加者だ。
 かなり若い学生風の子が参加している。
 学生なら、100km漕がんかい!!!と言っても、オッサンのたわ言になるだけか。

 さらに10分経過、どんころHolicが見えてきた。ペースを落とさず進んでいる。
 やっぱ、はたから見てると速いな。
 「新野くーん、コースケー!!変わる?」と声を掛けると
 「このまま行くからえーでー!!」と言い残して去っていく。
 よし、これで着替えが出来る。
 長い時間来ていたウェットスーツは肌に張り付き脱ぐのが大変だ。
 ほとんど肌と同化している「うぉー、はがれねー。一心同体少女隊だ。」(うわ古ぅ。)

 「じゃぁ、このまま岩保木まで行こうか。」とサポート隊の長茂さんが言う。
 細い林道を抜け岩保木水門に着くと、二本松で足切になった選手やサポート隊、実行委員会の人でにぎわっていた。
 ゴールの横断幕も設置され、後は到着を待つばかり。

 「あー今日、橋さんに会えると思ってたんだけど、仕事で来れないらしいよ。」なんて話していると人ゴミの向こうに見覚えのあるヒゲじゃなくて顔が。
 「おー、橋口さん来てたんですか?」
 体調が悪いと聞いてたのでどうかと心配していたが、本人は元気そうだ。
 後は、酒(焼酎)次第。加減しましょうね。

 どんころHolicがゴールする5分ほど前に、仕事があるからと言って橋口さんは去っていった。
 
 そして、どんころHolic初優勝。イェーイ!!!
 「ハーイ、みんなコーラあるよ。」監督のあんちゃんからコーラの差し入れだ。
 DSC_0163.jpg

 コーラって最高のスポーツ飲料だね。

 片付けや着替えをしているうちにチーム阿寒がゴールに迫ってきている。
 ぼくらはゴール前に駆けつけ、最後の応援をする。
DSC_0173.jpg

 ボロボロになりながらも、友達の居ないチーム阿寒は2人で最後まで漕ぎ切り、今までの最高順位2位を手にした。立派立派(まぁ優勝したからかなり上からもの言ってます。)。
DSC_0175.jpg

 「まぁ、この順位差がが現実の実力差や。」
 「いやぁ~、嘉藤さんにはまだまだ追いつけませんよ。完敗です。」
 なんて会話があったような気がするけどぼくの妄想かもしれない。

 こうして、釧路100kmレースは終わった。
 優勝したら勝ち逃げだ。二度と出るか!!なんて言ってたけど、こんなに長いレース(多分国内では距離も時間も最長)を楽しめるのは釧路100kmだけだ。
 サポート隊の皆さんや実行委員会、ライバルチームそして、釧路川100kmレースの楽しさを教えてくれた橋口さん。チームを組んだ新野君、孔介、誰が欠けてもぼくはここには居なかったはずだ。
 本当にありがとうございます。

 来年の年明け早々にでもチームメイトの2人に「今年はどうする釧路100km?」って聞いてみるかな。
【2007/05/17 21:08】 パドリング | トラックバック(0) | コメント(6) |

一卵性双生児

 ぼくの父は、一卵性双生児つまり双子だ。
 ほぼ同じ顔、同じ喋りをする兄がいる。
 昨日は、その二人の貸きりシーカヤックツアーだった。IMGP1806.jpg

 同じジャケット、ベストを着せたのは、ぼくの意図。これで同じカヤックに乗せたら実の父、実の伯父とはいえ間違えそうになる(まあ、本人たちでさえ一瞬あれ!?っと思うと言っていたので当然だ。)。

 数年前、この二人が自転車で四国八十八箇所お遍路さんをやったときは、不思議な感じだったのだろうな。
IMGP1808.jpg

 後姿だともうアウト。
IMGP1835.jpg

 しかし、さすがだね。60代半ばにして、あの風の中よく漕ぎ切ったと思う。
 ちょっと練習すれば四国一周は無理でも沖縄一周くらい出来るかも。

 夜はそのまま、Bar Blue Holicで薪ストーブを囲んで飲んでいた。
 西表や座間味、瀬戸内のシーカヤック写真、動画を見せると行く気満々。
 来年あたり、沖縄周辺に同じ顔した二人組みがお世話になるやも知れないな。
 その時は、よろしく頼みます。
【2007/05/17 06:24】 シーカヤック | トラックバック(0) | コメント(4) |

釧路100km物語 其の七

 未だ風は強いが、パドリングハイなぼくには関係無い。ガンガン漕げる。
 さっきから体に変調があるとすれば普段右漕ぎのぼくが左漕ぎの方が調子がいいことだ。

 五十石の直線を過ぎると釧路川は再び蛇行を始め、明日から禁漁になるせいもあって釣師が目立つようになる。
 静まり返った釧路川を10km/h以上のスピードで漕ぎ下るとさすがに釣師もびっくりして「あのカヌー速えぇー!!」と聞こえてくる。

 ぼくらはその声を聞き、「フフフ、どーよ速えーだろ(内なる声)。」とさらにスピードアップするのだ。
 景色は、タイム計測地点、二本松の景色に似通ってきた。二本松が近い証拠だ。

 この辺りでぼくの体に異変の兆候が現れた。
 尿意だ。
 『そろそろ出ますけど、何か?』的な雰囲気なのだ。
 ぼくは、万全を喫する男だ。
 こんなこともあろうかと、垂れ流し宣言をし、インナースキンのウェットスーツを着用している。
 「さあ、出ておいで(内なる声)。フン!!」
 『…無理です。』
 「さあ、恥ずかしがらずに(内なる声)。」
 『イヤ、そーゆーのじゃなくて…、無理なんだって。』

 5時間程座りっぱなしで力入れて漕いでいたためか、全く出てくる様子が無い。
 肉体会議の結果、早急な対策が必要という答えが出た。
 早急なる対策とはいえ、上陸するしか手はない。
 とにかく急げ、自分の為に。
 「孔介、二本松で新野君に変われたら変わるわ。」
 「いいですけど、どうしたんですか?」
 「膀胱が痛い…。」
 「何すか!?急性膀胱炎じゃないすか。」
 「そんなのあるの?」
 「いや解んないすけど…。」

 それから数分もしないうちに二本松のちょい上流コッタロにサポート隊の姿が見えてきた。
 「カトちゃーん!!チェンジするー?」サポート隊の声が聞こえる。
 おー、助かった、「にーの君呼んでー!!チェンジ、チェンジ!!」
 この言葉で、お昼寝中の新野君は飛び起きて、その10秒後には漕ぎ出して行った。
DSC_0147.jpg

 サポート隊が手伝い、後ろに乗っていた孔介が前に、新野君が後ろに乗る。
DSC_0148.jpg

 死に掛け君。

 ぼくは立ち上がると、下半身の力が抜けたせいか、『尿道ゲートオープン排水します。ピーピーピー。』一気に排水完了。
 当然ウェットスーツを脱ぐ暇なんか無く、ウェット内に暖かい液体が充満し、左足首に伝わり落ちていく。
 行き場を失った暖かい液体はお尻の方まで回ってから落ちていくのだが、ずっと座りっぱなしで漕いでいたためお尻の尾てい骨周辺の皮が剥けてたんだな、暖かい液体がしみるのなんのって、あわてて釧路川で沐浴。あー気持ちいい。も一回出しちゃお。あ~ブルブル。

 次のサポートポイント細岡で後続とのタイムを伝えるために計測しているが全然来ない。
 10分経ってもまだ来ない。「風が強かったからこりゃ、ここで随分足切りされるんじゃないかな。」と大会スタッフがつぶやいている。

 16分後チーム阿寒が通過した。スタートの2分差を足すと18分リードしている。
 さて、細岡に向かって車で移動だ。

 つづく。
【2007/05/14 12:33】 パドリング | トラックバック(0) | コメント(2) |

釧路100km物語 其の六

 ワイワイ、言いながらも、やっと半分の距離の開運橋までやって来た。
 ここでスターンマン(後を漕ぐ人)が交代する。
 新野君に代わって、メンバー中最年少の孔介登場。

 DSC_0129.jpg

 まだ元気な孔介と、
DSC_0140.jpg

 半分やつれた新野君。

 「コースケェ、まだ勝った気でいるなよ!チーム阿寒のやつら絶対この後まくって来るぞ!!」
 「はい!」
 「釧路100kmなめてんじゃねぇーぞ、オイ!!」
 「ハイ!」

 孔介と変わって漕ぎ出すと何だか体が急に重たくなってきた。
 ハッキリ言うとバテ気味?
 「カトーさん、大丈夫ですか?」
 「ん?何が」
 「疲れてませんか?」
 「全然疲れてません。」

 なんだコイツ鋭いな。
 「全くもって疲れていません。」人間本当のことは二度言わない。
 「へぇー、スゴイっすねー。」
 「ヨッシャーガンガン行くぞ!!!」

 本当の釧路100kmはここからだと聞いたことがある。
 ここから下は体力と精神力の削り合いなのだ。
 ぼくらはその意味をこの後、体で嫌と言うほど味わう羽目になる。

 コーナー曲がる度に風が強くなっている気がする。
 嫌、気のせいじゃない。時折吹く突風はカヌーの進路を変えるほど強い。
 「カトーさん風強いっすねぇー。」
 「んぁー?なんだって?」
 「風強いっすねぇー。」
 「あー、そーだなー!!」
 会話もまともに出来ない。

 とにかく漕ぐしかない。
 「こんなに風強くてもシーカヤックだったら問題ないんですかー?」と孔介が聞いてくる。
 「シーカヤックだったらな、シーカヤッカーは常に風と戦ってるんだ、こんな風へでもねーよ。」ぼくは答える。
 「すごいっすね。」
 「シーカヤックは風に強いんだ。」
 「そーなんすか。」
 「でもシーカヤッカーは風に弱いけどな。ギャハハハハ!!」
 「ハハハ、何すかそれ。」

 五十石の直線に入る頃になると、お馬鹿な会話をしている場合でなくなってきた。
 風の強さと、水量の少なさからくるルート取りの難しさがぼくらを無口にさせる。

 五十石の長い直線を抜ける直前に後ろを確認するとチーム阿寒が来ていない。どんころHolicの独走状態だ。
 ヨッシャーこのまま行くぜ。
 ここに来てぼくの体はフッと軽くなってきた。
 さっきまで重かった肩周りや腹筋、背筋がウソの様に軽い。
 キター!!!パドラーズハイ(ランナーズハイみたいなもの)!!!

 こうなったら、ぶっ倒れるまで気持ちよく漕げる。
 このまま一気に優勝だ!!!

 つづく
【2007/05/13 19:11】 パドリング | トラックバック(0) | コメント(0) |

阿寒からの贈り物

 釧路100kmレースの写真がチーム阿寒から届いた。
 折角なので過去のブログに添付してみたので宜しければご覧あれ。

 其の三
 其の四
【2007/05/13 18:17】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |

五右衛門

IMGP1794.jpg

 瀧野農園に五右衛門風呂の釜が落ちている。
 これを使わない手はない。
 瀧野農園には風呂が無いのだ(いつもは、川風呂か、シャワー)。
 ついでに手ごろな土管もあるので、土台にしてみることにした。
 重たい風呂釜を何とか土管に乗せてみると…。
IMGP1796.jpg

 ちょっと斜め。
 風呂釜の排水穴が邪魔してうまく乗らない。
IMGP1797.jpg

 これだと、土管を削って座りを良くしなければならないのだが、鏨(たがね)が無い。
 今日のうちに完成させて風呂に入りたかったのに。
【2007/05/12 20:38】 新人農家手伝い | トラックバック(0) | コメント(4) |

薪割り

IMGP1792.jpg

 薪割りは楽しい。
 無心になって1時間半ほど割り続けたら背筋にきた。
 薪割って筋トレだ。
【2007/05/11 20:56】 新人農家手伝い | トラックバック(0) | コメント(0) |

銭金

 銭型金太郎というTV番組のスタッフが、取材の下見に来た(もちろん瀧野農園)。
 お土産に持ってきたのは…
 IMGP1781.jpg

 木久蔵ラーメン。
 かなりアッサリな醤油ラーメンに、アイヌネギ、キャベツ、モヤシを加え食べると実にうんまい。
 野菜に合うな木久蔵ラーメン。
【2007/05/11 20:52】 麺喰い | トラックバック(0) | コメント(3) |

なぜ?

 今年になってからなぜか、特定の鶏(♂)がぼくを敵対視して威嚇、攻撃してくる。
IMGP1786.jpg

 餌を運んでも、水を運んでも襲ってくる。
 不意を付いて後ろからも来る。
 安全靴で蹴飛ばそうが、砂を掛けようが勇猛果敢に襲ってくる。
IMGP1787.jpg

 お前の♀を寝取る気はねぇよ。
【2007/05/11 20:45】 新人農家手伝い | トラックバック(0) | コメント(0) |

合鴨部隊

IMGP0778.jpg

 冬の初めに瀧野農園に来た時合鴨が数羽外で暮らしていた。

 夏の間、合鴨部隊として田んぼを守ってきた精鋭部隊の生き残り達だ。
 越冬させるべく、小屋に入れると言っていた将軍(オーナー)の気分は一晩で心変わり、「このまま越冬せよ。」との命令を出す。

 合鴨部隊は軍人として忠実に命令を実行に移した。
 しかし、合鴨部隊には悲運しか待ち受けてはいなかった。
 対キツネ戦で殉職した者、対ミンク戦で殉職した者、春を待たずして隊全ての隊員が殉職。
 まぁ、予測は十分出来てたけど。

 こんなことなら、喰っちまえば良かったのに。
【2007/05/10 20:18】 新人農家手伝い | トラックバック(0) | コメント(2) |

古平へ

 久しぶりに古平のBlue Holic放し飼いスタッフが経営する瀧野農園へやってきた。
 今月中旬にやって来るヒヨコちゃんの家を作るためだ。
 IMGP1775.jpg

 今日の卵(この約3倍採れる。)。
 IMGP1776.jpg

 ちょっとピンボケのウコッケイの♀。頭の白い毛が帽子みたいでかわいい。
 
IMGP1774.jpg

 昼飯に、アイヌネギを取りに行く。
 今年は雪解けが早かったので成長しすぎて味も薄め。残念。
IMGP1779.jpg

 今日は積丹温泉岬の湯に入りに積丹町へ向かったが残念、休館日。
 でもまぁいいか、きれいな夕日に逢えたから許してやるぜ。
【2007/05/09 22:02】 新人農家手伝い | トラックバック(0) | コメント(6) |
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