


昼過ぎに那覇到着。那覇に来たらここは外せない。
”泊いゆまち”魚市場だ。
この他にも、天ぷら、刺身などを購入してすぐ食べられる。そんな場所。
【2009/11/24 16:32】
股旅 |
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今夜の宿は石垣島のゲストハウス”
さんだるハウス”。
【2009/11/23 19:12】
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この時期に珍しく”
流木民”が営業している。

で、思わずHITOMEBORE買いしてしまった。オーナーの話によると初期の作品らしい。
【2009/11/23 16:20】
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石垣島の大理石アイス屋さん”
ハウ・トゥリー・ジェラート”へ再び訪問。

今回はシークァーサー・キゥイ・ヨーグルトでさっぱりと頂く。

ふと見ると店内の一角に”
ロイズ”の文字がある。聞いてみるとパクリではなく、正真正銘本物のロイズが石垣で農園まで作って営業しているそうだ。

これが、石垣ロイズ農園で採れたカカオフルーツ。カカオバターとしてチョコレートに加工すると最高だ。
【2009/11/23 16:12】
股旅 |
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石垣到着。
気に入っちゃった。
【2009/11/23 12:36】
麺喰い |
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今日の八重山地方は北の風が強く上原ー石垣便が欠航なので大原港まで
ぱいしぃずの近澤さんに送っていただく。幾つかの忘れ物と沢山の足跡を残して西表島を出る。
まずは石垣島に昼飯を食いに行こう。
西表島滞在中にお世話になった皆さん、本当にありがとうございます。また、来年も遊んでくださいね。
【2009/11/23 10:28】
股旅 |
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そろそろ、西表島を離れ、北へと向かう時期が来たようだ。
だがしかし、いきなり内地上陸なんてハードランディングをしようものなら体調悪化は避けられない。
そうだ、本島周辺でダラダラしよう。
ということで、新たなる釣場を求め、旅は続く。
新たなる釣場には、新たなる武器が必要となる。そこで、ヤフオクだ。

主にカヤックからのバーチカルな釣りに対応。不意にやってくる大物に期待する。

主に投げ専用でアオリイカを狙うために使用する。
さーて、期待はふくらむばかりだ。
【2009/11/22 20:12】
おもちゃ |
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大きな魚を釣ると幸せな日々が続く。
カマ焼きって美味いよね〜。

鯵のアラで作った三平汁。しみじみ美味い。
【2009/11/21 20:49】
麺喰い |
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約20年前にお世話になった恩師に会いに東海大学沖縄地域研究センターを訪れる。
学生の卒業研究発表の練習に付き合うと自分の頃とは違い、パソコンの性能が格段に良くデータ量が増え、ハイテクな調査方法を駆使している事に驚かされた反面、突っ込まれるポイントや喋り方、見せ方の稚拙さなど当時、教授に言われていたことを一々思い出し、赤面と苦笑いで終始した。
表面的には今の学生は、云々…、と言いがちだが、早々中身なんて変わってないのだろう。
当時の恩師と昼食をご一緒させていただき、改めて直視しなければならない現実に気付かされる。
いや、少し違うか。
お土産に論文をまとめた小冊子をいただいた。久しぶりにアカデミックな読書をしよう。
【2009/11/21 20:45】
股旅 |
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釣果は0でも食材ストックはまだまだ豊富だ。

ノコギリガザミのパスタ生トマト添え。

ガーラのカブト焼き。
海の恵みに感謝。
【2009/11/20 19:25】
料理 |
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今日はグッドアウトドアのツアーに便乗し水落の滝まで1日ツアー。

予報よりも好天に恵まれ、幸先の良いスタート。

船浮湾の一番西の川を遡上すると、ドン詰まりが滝になっている。

聖なる滝で身を清めよう。皆さん気に入った様子で2回3回と滝に打たれに行く。心も体もピッカピカに清められた事だろう。

お昼は八重山ソバ。

具沢山で豪華なソバだ。味もグッド!!!

最後はシュノーケリングを楽しんで夏休みの島西表島を存分に楽しんで頂けた様子だ。
今日の釣果は0ちーん。おしまい。
【2009/11/20 19:22】
シーカヤック |
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鯵と蟹で豪勢な夕食。鯵と蟹とどっちが美味いか?

ゴマアジの漬け。

アジのなめろう。

蟹のツメ。

アジとフエフキダイのマース煮。
どれも美味すぎて食べ過ぎ、お腹の痛み分け。
【2009/11/19 19:03】
料理 |
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タイカブラをボトムまで落とし、20回転程ゆっくり巻き上げる。それを3回繰り返し、場所を変える。
根魚を狙ってカヤックに乗りリーフの外でこんな作業を繰り返す。3回目の20回転が終わった後はしゃくるように早巻きで巻き上げていると、ガッツンと竿がしなり、リールからは糸が走る。
カヤックは怖いほど傾き、体勢を立て直すと冷や汗をかいた。
大物のハタだろう、ボトムに向かってグングン潜ろうとする。竿を立てて抵抗するが、糸を巻いては潜られ、巻いては潜られを繰り返す。
竿を持つ手が疲れてきても、魚の引きは衰えない。10分以上格闘しただろうか、ようやく魚体が見えてきた。
え!?銀色?え?もしかしてガーラ?

しっかりとタイカブラを咥えたガーラが浮かんできた。カヤックの上でこんなに魚と格闘したのは初めてだ。
それにしても、タイカブラでガーラが釣れるなんてラッキー中のラッキーが重なったからだろう。
で、取り込みにかかろうとするが今回持ってきている魚網には入らないので同行のシーカヤックガイド、
グッドアウトドアの出戸君に手伝ってもらう。

さーて、刺身に、カブト焼き、味噌タタキ、アラ煮とアジのフルコースだね。
【2009/11/19 14:28】
シーカヤック |
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